国際スヌーズレン協会 日本支部  全日本スヌーズレン研究会





世界的視野に 立ち、教育・保健・福祉・医療・介護等の分野における
スヌーズレンの研究と 実践を推進し、その普及に努めます。




世界的視野に 立ち、教育・保健・福祉・医療・介護等の分野における
スヌーズレンの研究と 実践を推進し、その普及に努めます。




世界的視野に 立ち、教育・保健・福祉・医療・介護等の分野における
スヌーズレンの研究と 実践を推進し、その普及に努めます。




世界的視野に 立ち、教育・保健・福祉・医療・介護等の分野における
スヌーズレンの研究と 実践を推進し、その普及に努めます。




世界的視野に 立ち、教育・保健・福祉・医療・介護等の分野における
スヌーズレンの研究と 実践を推進し、その普及に努めます。




世界的視野に 立ち、教育・保健・福祉・医療・介護等の分野における
スヌーズレンの研究と 実践を推進し、その普及に努めます。

 本研究会は、2008年にフンボルト大学にスヌーズレン研究のため留学していた姉崎 弘初代会長(当時三重大学教授)が、当時国際スヌーズレン協会(ISNA、2002年創設)の協同代表であったMertens博士からの要請を受け、さらに2012年1月にはISNA代表のMaurits氏から日本支部としての認可を受けて、同年4月に三重県で」ISNA日本支部・全日本スヌーズレン研究会として設立されました。その母体は、2009年4月設立の全日本スヌーズレン研究会に遡り、教育・医療・保健・福祉・介護等のさまざまな分野の会員から構成されています。
 本研究会は、世界的な視野に立ち、教育・医療・保健・福祉・介護等の分野におけるスヌーズレンについて総合的な研究及び実践を推進し、わが国におけるスヌーズレンの普及を図り、専門家の育成を目指しています。そのため、会員の研究及び実践の成果を国内外に発信するとともに、ISNAの国際スヌーズレン資格認定セミナー等を開催しています。
 本研究会の活動には、研究及び実践を推進するための国際大会開催に向けた検討・申請、国内・外の研究者・実践者による講演会・資格認定セミナーの開催、会員による研究会・勉強会の開催と、研究成果を発信するための機関誌「スヌーズレン研究」(年1号)の発行、国際・国内大会への参加・発表、ホームページの掲載、会報(年4回)の発行があります。
 本研究会は、科学的な立証に基づく理論と実践研究の必要性を認識し、内外におけるスヌーズレン研究の新しい知見及び実践報告等の蓄積による総合的なスヌーズレン研究の発展に努力していきます。今後とも本研究会の活動に変わらぬご支援ご協力を賜りますようよろしくお願い申し上げます。
ISNA-JP  国際スヌーズレン協会日本支部・全日本スヌーズレン研究会
                                  会長 柳本 雄次

[事務局] 〒350−1398
埼玉県狭山市稲荷山2−15−1
東京家政大学子ども学部 柳本 雄次
E−mail:

[会計関係]
東葛医療福祉センター光陽園 北川 桐子
TEL:04−7176−7710